お客様の声

借入金を圧縮

株式会社 日新ハウジング 代表取締役 平山喜朗 様

当社は中古マンション販売を中心とする不動産会社で、中野区における販売シェアは業界トップ。

キャッシュフロー研究所(大橋公認会計士事務所)を選んだ理由は、財務体質改善と節税対策のノウハウが豊富と聞いたからです。

最初に受けとった「財務改善提案書」は、内容が具体的で驚きました。従来の会計事務所とは全く違い、アドバイスが具体的です。

そして、リーマンショックを機に当社は在庫の圧縮、支店の統廃合、借入金の削減に本格着手。

現在では銀行借入金がピーク時の6分の1以下になりました。

2年後の無借金経営を目指しています。

これからも毎月のコーチング、よろしくお願いします。

自己資本比率50%を達成

バイオテック 株式会社 代表取締役 長倉誠 様

キャッシュフロー研究所(大橋公認会計士事務所)の大橋所長と知り合ったのは2年前。

当社の社外取締役の紹介です。

当社は生命科学機器のトップメーカーであり、財務上も大きな問題はないと思っていました。

決算書を提示した2週間後、キャッシュフロー研究所から「財務改善提案書」の説明を受けたときは、衝撃が走りました。

預金口座数の削減、商品在庫の圧縮、支払家賃・保証金の減額交渉、支払手形の廃止・・・など、従来の会計事務所が何も言わなかった財務上の問題を、厳しく指摘されました。

会社の命運は、会計事務所によっても左右されるものだと痛感。本当にありがとうございます。これからもご指導をよろしくお願いします。

無借金企業となりました

フジオックス 株式会社 代表取締役 藤本孝雄 様

キャッシュフロー研究所(大橋公認会計士事務所)と顧問契約したときは最初のアドバイスが「支払手形をなくしましょう」でした。

支払手形は不正に振り出されることもある時限爆弾で、優良企業も多大な損害を被ることがある、と言われ廃止を決意。

次は、「借金をゼロにしましょう」で、前期、このアドバイスもクリア。

無借金企業となると経営者は本業に専念でき、事業の長期的展望を措くことができます。

当社の次のステップは、業界トップ10社となることです。

リ・スケジュールで復活

A社(印刷業)

印刷業を営む A社は、印刷技術のデジタル化に伴う設備投資を拡大してきましたが、2011東日本大震災で売上が急減、資金繰りが急速に悪化しました。

キャッシュフロー研究所(大橋公認会計士事務所)は、早急に「財務改善計画書」を作成。

人件費・諸経費を削減すれば、売上回復が見込めなくても利益が出る企業体質に変革できることを提案しました。

また、「財務改善計画書」を持ってすべての取引銀行を訪問し、返済猶予(リ・スケジュール)の依頼を行いました。

3ヶ月に及ぶ銀行との交渉を経て、リ・スケジュールが成立。資金繰りが安定するとともに、「黒字化」が達成できました。

A社社長は、とても喜んでおられました。

本業と自宅を守る

B社(ホテル業)

ホテルを中心に飲食・レジャー産業を展開するB社から、キャッシュフロー研究所(大橋公認会計士事務所)に、金融機関対策の依頼がありました。

B社は過大な設備投資から資金繰りが悪化。銀行借入金の返済が困難となっていました。

キャッシュフロー研究所は、「再建計画書」を作成。

B社は、事業及び不動産の大部分を売却するという大胆なリストラを敢行しました。

金融機関との交渉の結果、小規模ながら収益の見込める事業と、社長や子息の自宅を守ることができました。

B社社長は、ストレスから解放されたと喜んでおられます。

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