よくある質問

資金繰りが厳しいため、銀行に返済猶予をお願いする予定です。キャッシュフロー研究所に依頼した場合、最短何日で銀行用資料を作成してもらえますか?

銀行用資料は最短、2週間で作成します。また、必要であれば銀行交渉に同席をいたします。キャッシュフロー研究所は社長とご家族、そして会社をお守りいたします!

銀行にリスケの相談に行ったところ、コンサルティング会社を紹介されました。料金は月額105万円で、期間は12ヶ月と言われ驚いています。赤字の当社には、とても支払うことができません。こうした料金は、一般的なのでしょうか?

大手コンサルティング会社では、平均的な料金と思われます。キャッシュフロー研究所は、「中小企業の社長とご家族を守る」という使命のもと、リーズナブルな料金となっております。

ぜひ、お気軽にお問い合わせ下さい。

決算は黒字なのですが毎月、資金繰りが厳しい状態が続いています。顧問税理士に相談しても、明確な回答がありません。会計事務所には、資金繰りの相談はできないのでしょうか?

税理士・会計事務所は、決算と税務申告が主たる業務です。

資金繰りの相談は、キャッシュフロー研究所(大橋公認会計士事務所)のような専門事務所が取り扱っています。

キャッシュフロー研究所は一般の会計事務所と同様に、決算や税務申告業務も行なっているのですか?

決算や税務申告もおまかせ下さい。キャッシュフロー改善には、正しい決算と節税対策が不可欠です。

従業員数20人の中小企業です。顧問税理士のすすめで、3社に分社し、決算期も別々にしています。会社の状況がわかりにくいのですが、どうしたらよいのでしょうか?

合併し、1社にすべきです。

分社や決算期変更は、20年前ブームとなりました。現在では大企業もグループ会社数の削減と決算期の統一を行なっています。

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